2018年12月25日 (火)

雌奴隷

友人から、雌奴隷を一匹引き受けてくれないかと連絡があった。
12月も終わるころ、その友人から連絡があったのは、忘年会のお誘いか何かだと思っていたのだか、友人はそれどころではなかったようだ。
彼とは経営者同士で、似たような性癖を持っていたこともあり、数年前から急激に親しくなった。
自分は、雌奴隷を調教するということまではしておらず、そういう店で軽く遊ぶ程度だが、彼は自分で雌奴隷を調教するという趣味があった。
実際、彼の家に遊びに行くと、3人ほどの雌奴隷が飼われていたのを見たことがある。
「今は3人だけど、あと二人ほど増やしたい」と彼は言っていた。
どのような調教の仕方をするのかとその時は、興味深くもあり、色々と教えてもらったが、その彼も誰かその道の人に教えを乞うことあったという。
性奴隷を肉便器にする
そして、心理学や哲学、思想の本を異常に収集していた。
彼は、人間自体に興味を持っていたのではないかと、今はちらっとそう思う。
雌奴隷の飼育という「ブログ」も書いていて、某マニアの世界には割と存在を知られている人でもある。
ブログといっても、飼育日記のようなものだが、非情に興味深くはあった。
その彼が雌奴隷を手放すという。
何事かと思ったら、どうやら、家族の事情らしい。
実家の家業も継ぐことになり、彼の出身地に戻らなければならなくなったそうだ。
雌奴隷も連れて行けるものなら連れて行きたいそうなのだが、3人はムリということらしい。
一番のお気に入りだけを連れて、後は人にやってしまいたいという話であった。
プチ援助交際
プチ援助交際

最近の記事

無料ブログはココログ